越後妻有をプロデュース「日本の自然、文化、伝統の再発見のすすめ」
食の匠
旧善光寺街道脇の田圃。大正生まれのおじいさんが、昔ながらの田転がし(田枠で升目を付けそこに苗を手植え)をしての田植え準備。曰く「ここは昔から山の清水があるいい田んぼ。だが納得のいく米を作るのは難しいもの」。土と向き合い、天候をよみ、水を管理し、工夫し続けることが長生きの秘訣ですね。
2010/05/23 20:05 | カテゴリー:伝統文化, 土の匠, 食の匠 | コメント(0)
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